新発田の居酒屋「居酒屋とらぞう」|とらぞう名物 手羽先 > スタッフブログ > おしっこにまつわる話

おしっこにまつわる話

どーも。

夢の中でおしっこをしようとして、

朝起きたら若干パンツが湿っていたしょーへーです。

危なかった・・・

当然これを読んでいるみなさんは、

もうおねしょなんかする日はないと思います。

僕も今日は少し危ない状況ではありましたが、

普段はおねしょなどしません。

さすがに23歳でおねしょは「恥」でしかありません。

しかしみなさん、

おねしょではなく、

しっかり目が覚めている状況で漏らしたことはありますか?

あ、ちなみに今回のブログは少しお下品な話なので、

気にさわる方はここでこのページを閉じたほうがいいかもしれません(笑)

以前、テレビ番組の「すべらない話」にて、

バカリズムという芸人が、

自宅で、しかも故意におしっこを漏らしたという話をしていました。

尿意がやってくればトイレに向かい用をたす。

ごく当たり前のことなのですが、

バカリズムはあえて、

リビングのソファーの上で用をたしたようです。

しかし人間の習慣なのか、

トイレではないところでは、

出そうと思っても体が「ここではだめだ!」と言わんばかりに、

まったくもって出てこなかったようです。

しかしそれを乗り越え、

ソファーの上でパンツも脱がず、

「漏らす」という故意な行為に成功したそうです。

「なんと気持ちいいのだろう」

バカリズム氏はそう言っていました。

後始末は大変なものの、

妙な快感に襲われたそうです。

なんてくだらない話でしょうか。

そんななんてくだらない話に、

なぜか興味をもってしまう僕もなんてくだらない人間なのでしょうか。

先日仕事終わりに、

寂しい一人暮らしのアパートに帰宅し、

ボーっと時間だけを無駄にしていたとき、

ふとこの話を思い出しました。

・・・

・・・

・・・

やってみようかな・・・

悪魔的な汚い囁きが、

己の口から吐き出されました。

(そうだよな、服は洗濯して、床は拭けばいいだけだもんな。やってみようかな。)

なぜか冷静に事を終えた後のことを考え始めました。

そしてその馬鹿馬鹿しく恥じらいを捨てたあの“行為”に、

挑戦することにしたのです。

こんなことをしようかしまいか考えて、

よしやってみようという決断に達するまでものの数十秒。

早くもチャレンジを開始しました。

だがしかし、

ざわ・・・ざわ・・・

不思議な背徳感に襲われおしっこが、

でない・・・

(あれ、でねぇな)

しかしここでやめては意味がない。

(続けるか・・・)

一言も発しない己の口。

そんな背徳感と奇妙な時間の中で、

あぐらをかきながら必死に尿を排出しようとする自分。

・・・3,4分たったでしょうか。

なぜか突然我にかえりました。

おれ、なにやってんだろう・・・

落ち着いて数分前の自分を分析するが、

ただ「頭がおかしい」という分析結果しかでてきません。

えぇ、もちろんやめましたよ。

そんな意味のない挑戦には。

結局そのあとDVDを見て、

すぐに床につきました。

人間というのは不思議なもので、

「一人」という空間に出会ってしまうと、

普段なら絶対にしないようなことを、

唐突にやってしまうものです。

・・・そうですよね?僕だけじゃないですよね?

その時は何事もなく終わりましたが、

過去に一人で行った不思議かつ馬鹿馬鹿しい行為は数知れず・・・

みなさんもそういったことは程々にしておきましょう。

・・・しないと思いますが。

ってなわけで、

大したオチもないので、

どうでもいいことだけどずっと心に残っていた悪事を、

この場を借りて懺悔させていただきます。

小学校4年生の下校時間。

道端に転がった犬のうんちを投げつけてしまったたけし君。

あのときはごめん!!

そしてその日だけではなく、

うんちを見つける度に投げつけてごめん!!

とは言いつつ僕は楽しかったです!!

以上!!!

というわけで、

最初から最後までどうでもいい話でした。

お付き合いいただきありがとうございました。

さーて、

仕事に戻るかなぁ。

コメントフォーム

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

Top